﻿<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>管理職のためのNLP</title>
	<atom:link href="http://www.didaque.com/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.didaque.com</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Sun, 25 Mar 2012 13:22:47 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.9.2</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.didaque.com/feed" />
		<item>
		<title>セルフイメージを高めて余裕を持つ</title>
		<link>http://www.didaque.com/serufu.html</link>
		<comments>http://www.didaque.com/serufu.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 25 Mar 2012 13:22:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理職のためのNLP</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.didaque.com/?p=126</guid>
		<description><![CDATA[
セルフイメージと余裕の関係


以前に、NLPで学ぶ事のできるセルフイメージについて
ご紹介しました。今回は、セルフイメージを高めるとどうなるのか
について、管理職という立場をテーマにして取り上げてみます。


ところで、このような人を見たことはありませんか？


能力や知識はあるのに、仕事で結果がでない方。
その人の能力を活かしきれていないのが原因です。


その場合に、能力や知識を活かせる自分になるためには
どうしたらいいのでしょうか？また、何が能力や知識を最大限に
活かすことを阻んでいるのでしょうか？


それが、NLPでいうセルフイメージです。もちろん、
セルフイメージだけの話ではありませんが、セルフイメージが、
仮に低いとしたら、それが大きくウエイトを占めています。


では、NLPのセルフイメージを高めることで、管理職の方は
どのような変化や結果が出るのでしょうか？


・余裕が出る
・余裕により視野が開ける
・余裕とし屋の広がりで、発想が変わる
・自信を持つことができる


いい意味での余裕とは、それ自体が自信になります。


しかし、管理職として自信がない、なりたてである、実力がないと思い込んでいる。
等の場合は、自信が持てていないケースが多いです。少なくとも余裕がありません。


ですから、NLPセミナーで学ぶセルフイメージを高めることで、
道がひらけてくるのです。では、その為にどうしたらいいのでしょか？
それは、今のあなたの現状を知り、望んでいるベストな状態を描き、
描き続けることです。


次回からは、NLPセミナーで学ぶセルフイメージの高め方に
ついてお伝えさせて頂きます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br />セルフイメージと余裕の関係<br />
<br />
<br />
以前に、NLPで学ぶ事のできるセルフイメージについて<br />
ご紹介しました。今回は、セルフイメージを高めるとどうなるのか<br />
について、管理職という立場をテーマにして取り上げてみます。<br />
<br />
<br />
ところで、このような人を見たことはありませんか？<br />
<br />
<br />
能力や知識はあるのに、仕事で結果がでない方。<br />
その人の能力を活かしきれていないのが原因です。<br />
<br />
<br />
その場合に、能力や知識を活かせる自分になるためには<br />
どうしたらいいのでしょうか？また、何が能力や知識を最大限に<br />
活かすことを阻んでいるのでしょうか？<br />
<br />
<br />
それが、NLPでいうセルフイメージです。もちろん、<br />
セルフイメージだけの話ではありませんが、セルフイメージが、<br />
仮に低いとしたら、それが大きくウエイトを占めています。<br />
<br />
<br />
では、NLPのセルフイメージを高めることで、管理職の方は<br />
どのような変化や結果が出るのでしょうか？<br />
<br />
<br />
・余裕が出る<br />
・余裕により視野が開ける<br />
・余裕とし屋の広がりで、発想が変わる<br />
・自信を持つことができる<br />
<br />
<br />
いい意味での余裕とは、それ自体が自信になります。<br />
<br />
<br />
しかし、管理職として自信がない、なりたてである、実力がないと思い込んでいる。<br />
等の場合は、自信が持てていないケースが多いです。少なくとも余裕がありません。<br />
<br />
<br />
ですから、NLPセミナーで学ぶセルフイメージを高めることで、<br />
道がひらけてくるのです。では、その為にどうしたらいいのでしょか？<br />
それは、今のあなたの現状を知り、望んでいるベストな状態を描き、<br />
描き続けることです。<br />
<br />
<br />
次回からは、NLPセミナーで学ぶセルフイメージの高め方に<br />
ついてお伝えさせて頂きます。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.didaque.com/serufu.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.didaque.com/serufu.html" />
	</item>
		<item>
		<title>問題の本質のテーマは何か？</title>
		<link>http://www.didaque.com/honnshitsu.html</link>
		<comments>http://www.didaque.com/honnshitsu.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 13:22:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理職のためのNLP</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPコミュニケーション]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.didaque.com/?p=122</guid>
		<description><![CDATA[
もしもあなたが管理職なら、コミュニケーションを通して、
部下の抱えている問題に、瞬間的に気づくことができることが、とても望ましいです。


NLPのメタモデルの内容にも触れてきましたが、それらも使いながら、
部下の方が抱えている問題の発見に活かしたいものです。

一番やってはいけないのは、自らの体験や経験に基づいて、
「それは◯◯だ」と決めつけていることです。NLPのメタモデルや質問は、
そうしないためにも必要なスキルです。

大切なのは部下の抱える問題の本質に気づくことです。
ところで、どうやって部下の抱えている問題の本質に
気づくことができるのでしょうか？


一つの方法として、部下の方の言葉に耳を傾けて下さい。同時に、
部下の方の表情なども観察して行きましょう。慣れて来ると、そこから部下の方が
抱えている問題や問題の本質が、


・人間関係
・お金
・家族関係
・健康


などのテーマを持っていることが分かってきます。
テーマの一例として上げましたので、それ以外にもあります。


そして、そのテーマに深堀りしていくことで、より明確に出来ます。
ただし、深堀りするかどうか、できるかどうかに関しては、部下の方の
性格や部下の方との人間関係に関係していますので、一概には言えません。


最低でも、NLPでいうラポールを築けていることが必要です。
NLPでいうラポールを気づいていなければ本音は話しませんし、
「どうして、そんなことを聞くの？」と不快になることもあります。


しかし、仮に深堀りできなくてもいいのです。
一番重要なのは、管理職の人間が、部下の人生のテーマに気づいていることです。


気づいていれば、今まで以上によりそうことも、励ますこともできます。
なによりも、部下の方自身が今まで気づいていなかったテーマに気づいて、
そのテーマに向きあう時、人生が動き出すからです。


そのテーマに向き合い、変わるためには気づきが必要です。
そして、気づきのためには、言葉、表情、反応を観察することです。


つまり、NLPでいうラポールを築きながら、キャリブレーションをすることです。
その上で、何が起きているかを考え、感じ、洞察することです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />もしもあなたが管理職なら、コミュニケーションを通して、<br />
部下の抱えている問題に、瞬間的に気づくことができることが、とても望ましいです。<br />
<br />
<br />
NLPのメタモデルの内容にも触れてきましたが、それらも使いながら、<br />
部下の方が抱えている問題の発見に活かしたいものです。<br />
<br />
一番やってはいけないのは、自らの体験や経験に基づいて、<br />
「それは◯◯だ」と決めつけていることです。NLPのメタモデルや質問は、<br />
そうしないためにも必要なスキルです。<br />
<br />
大切なのは部下の抱える問題の本質に気づくことです。<br />
ところで、どうやって部下の抱えている問題の本質に<br />
気づくことができるのでしょうか？<br />
<br />
<br />
一つの方法として、部下の方の言葉に耳を傾けて下さい。同時に、<br />
部下の方の表情なども観察して行きましょう。慣れて来ると、そこから部下の方が<br />
抱えている問題や問題の本質が、<br />
<br />
<br />
・人間関係<br />
・お金<br />
・家族関係<br />
・健康<br />
<br />
<br />
などのテーマを持っていることが分かってきます。<br />
テーマの一例として上げましたので、それ以外にもあります。<br />
<br />
<br />
そして、そのテーマに深堀りしていくことで、より明確に出来ます。<br />
ただし、深堀りするかどうか、できるかどうかに関しては、部下の方の<br />
性格や部下の方との人間関係に関係していますので、一概には言えません。<br />
<br />
<br />
最低でも、NLPでいうラポールを築けていることが必要です。<br />
NLPでいうラポールを気づいていなければ本音は話しませんし、<br />
「どうして、そんなことを聞くの？」と不快になることもあります。<br />
<br />
<br />
しかし、仮に深堀りできなくてもいいのです。<br />
一番重要なのは、管理職の人間が、部下の人生のテーマに気づいていることです。<br />
<br />
<br />
気づいていれば、今まで以上によりそうことも、励ますこともできます。<br />
なによりも、部下の方自身が今まで気づいていなかったテーマに気づいて、<br />
そのテーマに向きあう時、人生が動き出すからです。<br />
<br />
<br />
そのテーマに向き合い、変わるためには気づきが必要です。<br />
そして、気づきのためには、言葉、表情、反応を観察することです。<br />
<br />
<br />
つまり、NLPでいうラポールを築きながら、キャリブレーションをすることです。<br />
その上で、何が起きているかを考え、感じ、洞察することです。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.didaque.com/honnshitsu.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.didaque.com/honnshitsu.html" />
	</item>
		<item>
		<title>具体的には、何が問題ですか？</title>
		<link>http://www.didaque.com/gutaiteki.html</link>
		<comments>http://www.didaque.com/gutaiteki.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 13:22:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理職のためのNLP</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPコミュニケーション]]></category>
		<category><![CDATA[テクニック]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.didaque.com/?p=120</guid>
		<description><![CDATA[
もしも、皆さんが管理職の方でしたら、
仕事、問題、スタッフとのやり取りやスタッフの思考など、
曖昧なものは具体的に具体的にとしていく必要があります。


なぜならば、曖昧だと次のようなことが起きるからです。
（今回は、NLPのメタモデルの具体的には？という質問についてです）


・お客様の不安や不満が分からない
・お客様のニーズが分からない
・部下が曖昧な目的意識や情報の元、仕事にとりかかる
・問題店の本質が分からない


などの曖昧さが生むことには、
仕事を進めていく上で多くの障害を生み出しています。



NLPを名古屋で学んだ女性は、
いつも、上司から叱られている時に、
具体的には？ 具体的には？ 具体的には？
と繰り返させることに恐怖を感じていました。


答えられないからです。
その場で考えるまで上司は待ってくれていますが、
毎回のやり取りで、心が参ってしまいました。


自分を変えたい一心で、NLPを学んだ女性は、
メタモデルを学び、自分がどうしたらいいのかを知りました。


それが具体的には？というメタモデルの質問です。
上司の方が、行なっていたのはこの質問でした。


不思議なもので、どうしてこの「具体的には？」
という質問をするのか、


を知ることで、自らが使えるようになりました。


今では、NLPを名古屋で学んだ女性は、
自分で自分にメタモデルの質問をすることで、
思考を明確に、クリアにできるようになりました。


その結果、目的の明確化、問題点の明確化、
改善点の具体化、本質の理解につながっているそうです。


それが仕事や人生の結果につながります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />もしも、皆さんが管理職の方でしたら、<br />
仕事、問題、スタッフとのやり取りやスタッフの思考など、<br />
曖昧なものは具体的に具体的にとしていく必要があります。<br />
<br />
<br />
なぜならば、曖昧だと次のようなことが起きるからです。<br />
（今回は、NLPのメタモデルの具体的には？という質問についてです）<br />
<br />
<br />
・お客様の不安や不満が分からない<br />
・お客様のニーズが分からない<br />
・部下が曖昧な目的意識や情報の元、仕事にとりかかる<br />
・問題店の本質が分からない<br />
<br />
<br />
などの曖昧さが生むことには、<br />
仕事を進めていく上で多くの障害を生み出しています。<br />
<br />
<br />
<br />
NLPを名古屋で学んだ女性は、<br />
いつも、上司から叱られている時に、<br />
具体的には？ 具体的には？ 具体的には？<br />
と繰り返させることに恐怖を感じていました。<br />
<br />
<br />
答えられないからです。<br />
その場で考えるまで上司は待ってくれていますが、<br />
毎回のやり取りで、心が参ってしまいました。<br />
<br />
<br />
自分を変えたい一心で、NLPを学んだ女性は、<br />
メタモデルを学び、自分がどうしたらいいのかを知りました。<br />
<br />
<br />
それが具体的には？というメタモデルの質問です。<br />
上司の方が、行なっていたのはこの質問でした。<br />
<br />
<br />
不思議なもので、どうしてこの「具体的には？」<br />
という質問をするのか、<br />
<br />
<br />
を知ることで、自らが使えるようになりました。<br />
<br />
<br />
今では、<a title="NLP名古屋" href="http://www.nlp.co.jp/" target="_blank">NLPを名古屋</a>で学んだ女性は、<br />
自分で自分にメタモデルの質問をすることで、<br />
思考を明確に、クリアにできるようになりました。<br />
<br />
<br />
その結果、目的の明確化、問題点の明確化、<br />
改善点の具体化、本質の理解につながっているそうです。<br />
<br />
<br />
それが仕事や人生の結果につながります。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.didaque.com/gutaiteki.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.didaque.com/gutaiteki.html" />
	</item>
		<item>
		<title>本当にそれは短所なのですか？</title>
		<link>http://www.didaque.com/honntouni.html</link>
		<comments>http://www.didaque.com/honntouni.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Nov 2011 13:22:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理職のためのNLP</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.didaque.com/?p=118</guid>
		<description><![CDATA[
単純な発想なのですが、皆さんが思っている
自分の変えたい部分ってありますよね。


それって、本当に皆さんの短所なんですか？


今回は、NLPのリフレーミングを行いながら、
今現時点で、皆さんが思っている自分の嫌なところや
変えたいところや、マイナスと思っている部分に
光を当てて行きましょう。


ところで、NLPを大阪で学んだ男性の話なのですが、
次のような変化があったそうです。


今までは、短気な自分が嫌で仕方がなかったそうです。
しかし、今は変わったそうです。


それは、NLP資格のセミナーで肯定的意図や
リフレーミングのワークを行ない、自分でも定期的に
行なっているからだそうです。


実は、NLPを学んだ大阪で男性は、次のように考えたそうです。


自分は短期で、それでたくさんの失敗を犯してきたけれど、
その勢い、リスクに飛び込む行動力は人には負けないものがある。


ただし、熱くなりすぎて、自分の価値観意外に耳を傘内面がありすぎる。
しかし、それは逆から見ると責任感ややる気の象徴でもある。


ここまで解釈していったときに、NLPを学んだ男性は、
自分も捨てたものではない。しかし、短期でやってしまった失敗は、
今後は変えなければいけない。


この時点で、自分を責めるだけではなくなりました。


自分をマイナスに見るだけのフォーカスが、
この長所を活かすためには、どうしたらいいのか？
という可能性に向いて行きました。


結果的に、自分の感情のコントロールが出来れば、
今までの自分を変えて、長所を活かすことができる。
ということが分かって来ました。


NLPのリフレーミングが教えてくれるように、
どの角度から光をあてるのかで、ずいぶんと変わります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />単純な発想なのですが、皆さんが思っている<br />
自分の変えたい部分ってありますよね。<br />
<br />
<br />
それって、本当に皆さんの短所なんですか？<br />
<br />
<br />
今回は、NLPのリフレーミングを行いながら、<br />
今現時点で、皆さんが思っている自分の嫌なところや<br />
変えたいところや、マイナスと思っている部分に<br />
光を当てて行きましょう。<br />
<br />
<br />
ところで、NLPを大阪で学んだ男性の話なのですが、<br />
次のような変化があったそうです。<br />
<br />
<br />
今までは、短気な自分が嫌で仕方がなかったそうです。<br />
しかし、今は変わったそうです。<br />
<br />
<br />
それは、NLP資格のセミナーで肯定的意図や<br />
リフレーミングのワークを行ない、自分でも定期的に<br />
行なっているからだそうです。<br />
<br />
<br />
実は、NLPを学んだ大阪で男性は、次のように考えたそうです。<br />
<br />
<br />
自分は短期で、それでたくさんの失敗を犯してきたけれど、<br />
その勢い、リスクに飛び込む行動力は人には負けないものがある。<br />
<br />
<br />
ただし、熱くなりすぎて、自分の価値観意外に耳を傘内面がありすぎる。<br />
しかし、それは逆から見ると責任感ややる気の象徴でもある。<br />
<br />
<br />
ここまで解釈していったときに、NLPを学んだ男性は、<br />
自分も捨てたものではない。しかし、短期でやってしまった失敗は、<br />
今後は変えなければいけない。<br />
<br />
<br />
この時点で、自分を責めるだけではなくなりました。<br />
<br />
<br />
自分をマイナスに見るだけのフォーカスが、<br />
この長所を活かすためには、どうしたらいいのか？<br />
という可能性に向いて行きました。<br />
<br />
<br />
結果的に、自分の感情のコントロールが出来れば、<br />
今までの自分を変えて、長所を活かすことができる。<br />
ということが分かって来ました。<br />
<br />
<br />
NLPのリフレーミングが教えてくれるように、<br />
どの角度から光をあてるのかで、ずいぶんと変わります。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.didaque.com/honntouni.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.didaque.com/honntouni.html" />
	</item>
		<item>
		<title>自分の中にある大切なものに気づく</title>
		<link>http://www.didaque.com/taisetsu.html</link>
		<comments>http://www.didaque.com/taisetsu.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 26 Oct 2011 13:22:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理職のためのNLP</dc:creator>
				<category><![CDATA[テクニック]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.didaque.com/?p=115</guid>
		<description><![CDATA[
自分の中に、既に持っている資質とは？


NLPプラクティショナーを学んで行くと、
必要なリソースは既に自分の中にある。


ということを教わります。


しかし、はじめてこの言葉を聞いた時、
多くの方が、そんなことないと言います。


既に自分の中に必要なリソースはあるのなら、
既に自分は結果を出しているよ。


と言います。


では、リソースとは何でしょうか？
まずは、ここを改めてお伝えしていきます。


NLPプラクティショナーで学ぶリソースとは、
私たちが望んでいる成果や結果に対して
活用できるもの全てです。


仮に過去に失敗した経験が今回の望んでいるゴールに
対して活きてくるとしたら、それも自分にとっての
大切なリソースになります。


あるいは、就職活動をしているとします。
その時に、自分の入りたい企業さんに対して、
仮に有効な資格があるとします。


TOEICでもいいですし、簿記でもいいです。
資格を持っていることなどが活きてくるとしたら、
その資格などは、その人にとってのNLPでいうリソースです。


このようにお金、人脈、経験、資格、知識など
何でもいいのです。やる気や打たれ強さでもいいのです。


自分にとって大切なゴールに活用できるものが、
その人にとってのリソースなのです。


ただし、NLPのリソースを考えたときに、
自分では気づいていないリソースや、
認めていないリソースや人ステップ必要な
リソースなどが存在しています。


次回は、NLPのリソースに関して、
自分が変えたいマイナスの習慣から
リソースを発見して行きましょう。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />自分の中に、既に持っている資質とは？<br />
<br />
<br />
NLPプラクティショナーを学んで行くと、<br />
必要なリソースは既に自分の中にある。<br />
<br />
<br />
ということを教わります。<br />
<br />
<br />
しかし、はじめてこの言葉を聞いた時、<br />
多くの方が、そんなことないと言います。<br />
<br />
<br />
既に自分の中に必要なリソースはあるのなら、<br />
既に自分は結果を出しているよ。<br />
<br />
<br />
と言います。<br />
<br />
<br />
では、リソースとは何でしょうか？<br />
まずは、ここを改めてお伝えしていきます。<br />
<br />
<br />
NLPプラクティショナーで学ぶリソースとは、<br />
私たちが望んでいる成果や結果に対して<br />
活用できるもの全てです。<br />
<br />
<br />
仮に過去に失敗した経験が今回の望んでいるゴールに<br />
対して活きてくるとしたら、それも自分にとっての<br />
大切なリソースになります。<br />
<br />
<br />
あるいは、就職活動をしているとします。<br />
その時に、自分の入りたい企業さんに対して、<br />
仮に有効な資格があるとします。<br />
<br />
<br />
TOEICでもいいですし、簿記でもいいです。<br />
資格を持っていることなどが活きてくるとしたら、<br />
その資格などは、その人にとってのNLPでいうリソースです。<br />
<br />
<br />
このようにお金、人脈、経験、資格、知識など<br />
何でもいいのです。やる気や打たれ強さでもいいのです。<br />
<br />
<br />
自分にとって大切なゴールに活用できるものが、<br />
その人にとってのリソースなのです。<br />
<br />
<br />
ただし、<a title="NLP" href="http://www.labprofile.jp/" target="_blank">NLP</a>のリソースを考えたときに、<br />
自分では気づいていないリソースや、<br />
認めていないリソースや人ステップ必要な<br />
リソースなどが存在しています。<br />
<br />
<br />
次回は、NLPのリソースに関して、<br />
自分が変えたいマイナスの習慣から<br />
リソースを発見して行きましょう。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.didaque.com/taisetsu.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.didaque.com/taisetsu.html" />
	</item>
		<item>
		<title>ゴールを止めているものを知る</title>
		<link>http://www.didaque.com/go-ru.html</link>
		<comments>http://www.didaque.com/go-ru.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Sep 2011 13:22:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理職のためのNLP</dc:creator>
				<category><![CDATA[テクニック]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.didaque.com/?p=112</guid>
		<description><![CDATA[
NLPの資格のセミナーでは、次のような質問をします。



８フレームアウトカムという目標設定の質問の中で、
ゴールをテキストに入れることを邪魔しているものは何ですか？
あるいは、止めているものは何ですか?


実はこの質問はとても大切な質問です。


ビジネスマンさんや管理職さんなど、
実は全てのひとにとって大切な質問になります。


それは、私たちのゴールへの歩みを邪魔しているものを
知ることが出来るからです。


具体的には、自分で自分を否定している場合、
そして、無意識で気づけていないマイナス点です。


これらが私たちの人生のマイナスになっています。


しかし、とてもシンプルでそれを取り除けばいいわけです。
来るまで走っていて、目の前が通行止めの場合は、
迂回して別のルートを使いますよね。


あるいは、無意識にアクセルとブレーキを踏み込んでいる場合、
ブレーキを必要ない時に踏まないように改善します。


お伝えしたいのは、自分の中でゴールへの障害になっている
ものを明確にして、それを取り除くと意識しだした瞬間から
人生は動き始めます。


NLPを福岡で学んだ男性の管理職の方が、密かに、
マネジメントにNLPのエッセンスを取り入れてから、
スタッフの動きが変わったことを実感したそうです。


何が起きていると思いますか？


実は、２つのことを意識させたのです。


１、NLPの８フレームアウトカムで出てくるエッセンスを伝えました。
　　
２、得意、自分思っているNLPでいうリソースと、自分の障害についてです。


次回は、NLP資格のセミナーで学ぶ「リソース」について、
ご紹介していきます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />NLPの資格のセミナーでは、次のような質問をします。<br />
<br />
<br />
<br />
８フレームアウトカムという目標設定の質問の中で、<br />
ゴールをテキストに入れることを邪魔しているものは何ですか？<br />
あるいは、止めているものは何ですか?<br />
<br />
<br />
実はこの質問はとても大切な質問です。<br />
<br />
<br />
ビジネスマンさんや管理職さんなど、<br />
実は全てのひとにとって大切な質問になります。<br />
<br />
<br />
それは、私たちのゴールへの歩みを邪魔しているものを<br />
知ることが出来るからです。<br />
<br />
<br />
具体的には、自分で自分を否定している場合、<br />
そして、無意識で気づけていないマイナス点です。<br />
<br />
<br />
これらが私たちの人生のマイナスになっています。<br />
<br />
<br />
しかし、とてもシンプルでそれを取り除けばいいわけです。<br />
来るまで走っていて、目の前が通行止めの場合は、<br />
迂回して別のルートを使いますよね。<br />
<br />
<br />
あるいは、無意識にアクセルとブレーキを踏み込んでいる場合、<br />
ブレーキを必要ない時に踏まないように改善します。<br />
<br />
<br />
お伝えしたいのは、自分の中でゴールへの障害になっている<br />
ものを明確にして、それを取り除くと意識しだした瞬間から<br />
人生は動き始めます。<br />
<br />
<br />
<a title="NLP福岡" href="http://www.nlp.co.jp/" target="_blank">NLPを福岡</a>で学んだ男性の管理職の方が、密かに、<br />
マネジメントにNLPのエッセンスを取り入れてから、<br />
スタッフの動きが変わったことを実感したそうです。<br />
<br />
<br />
何が起きていると思いますか？<br />
<br />
<br />
実は、２つのことを意識させたのです。<br />
<br />
<br />
１、NLPの８フレームアウトカムで出てくるエッセンスを伝えました。<br />
　　<br />
２、得意、自分思っているNLPでいうリソースと、自分の障害についてです。<br />
<br />
<br />
次回は、NLP資格のセミナーで学ぶ「リソース」について、<br />
ご紹介していきます。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.didaque.com/go-ru.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.didaque.com/go-ru.html" />
	</item>
		<item>
		<title>エコロジーの質問</title>
		<link>http://www.didaque.com/ekoroji.html</link>
		<comments>http://www.didaque.com/ekoroji.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Aug 2011 13:22:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理職のためのNLP</dc:creator>
				<category><![CDATA[テクニック]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.didaque.com/?p=109</guid>
		<description><![CDATA[
ゴールを手に入れた時、周囲に対してはどのような影響がありますか？


この質問は、NLP資格のセミナーで学ぶ、
８フレームアウトカムの中にある、
エコロジーチェックの質問です。


このエコロジーチェックの質問や考え方は、
いろいろな面で考えることができます。


大切な事は、NLPなどで結果を出していく際に、
そのゴールを手に入れた時に、自分だけでなく、
周りの人達や環境がどう変わるかを大切にしています。


NLPを名古屋で教えている先生は、
次のように教えてくれています。


自分がゴールを手に入れた時、
自分が本来大切にしている価値観や感情にもとづいた結果を
手に入れていない可能性があります。


例えば、健康を害したり、家族関係が崩壊しているケースは、
お話でよくお伺いします。それは望んでいないはずです。


家族をHappyにするために頑張った仕事で、結果的に、
身体を壊したり、すれ違いが原因で家族関係が壊れることは
やはり避けなければなりません。


ですから、何かを行なう際に、
NLPのエコロジーチェックを行って、確認をします。


つまり、NLPのエコロジーチェックとは、
自分も周りも、HAPPYになる目的に対して、
影響を予測して、そこから対応策や修正や
新しい選択などを行っていく為のものなのです。


NLPを名古屋で学んだ管理職の方ですが、
自分の会社のスタッフがアイデアを持ってきた時に、
NLPのエコロジーチェックを使って、次のように質問しているそうです。


「それをやることでどんないいことがあるの？」


是非、この質問はとても使える質問です。
活用して、結果に役立てて下さい。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />ゴールを手に入れた時、周囲に対してはどのような影響がありますか？<br />
<br />
<br />
この質問は、NLP資格のセミナーで学ぶ、<br />
８フレームアウトカムの中にある、<br />
エコロジーチェックの質問です。<br />
<br />
<br />
このエコロジーチェックの質問や考え方は、<br />
いろいろな面で考えることができます。<br />
<br />
<br />
大切な事は、NLPなどで結果を出していく際に、<br />
そのゴールを手に入れた時に、自分だけでなく、<br />
周りの人達や環境がどう変わるかを大切にしています。<br />
<br />
<br />
NLPを名古屋で教えている先生は、<br />
次のように教えてくれています。<br />
<br />
<br />
自分がゴールを手に入れた時、<br />
自分が本来大切にしている価値観や感情にもとづいた結果を<br />
手に入れていない可能性があります。<br />
<br />
<br />
例えば、健康を害したり、家族関係が崩壊しているケースは、<br />
お話でよくお伺いします。それは望んでいないはずです。<br />
<br />
<br />
家族をHappyにするために頑張った仕事で、結果的に、<br />
身体を壊したり、すれ違いが原因で家族関係が壊れることは<br />
やはり避けなければなりません。<br />
<br />
<br />
ですから、何かを行なう際に、<br />
NLPのエコロジーチェックを行って、確認をします。<br />
<br />
<br />
つまり、NLPのエコロジーチェックとは、<br />
自分も周りも、HAPPYになる目的に対して、<br />
影響を予測して、そこから対応策や修正や<br />
新しい選択などを行っていく為のものなのです。<br />
<br />
<br />
<a title="NLP名古屋" href="http://www.nlp.co.jp/" target="_blank">NLPを名古屋</a>で学んだ管理職の方ですが、<br />
自分の会社のスタッフがアイデアを持ってきた時に、<br />
NLPのエコロジーチェックを使って、次のように質問しているそうです。<br />
<br />
<br />
「それをやることでどんないいことがあるの？」<br />
<br />
<br />
是非、この質問はとても使える質問です。<br />
活用して、結果に役立てて下さい。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.didaque.com/ekoroji.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.didaque.com/ekoroji.html" />
	</item>
		<item>
		<title>冷静に部下のことを見てみる</title>
		<link>http://www.didaque.com/buka-2.html</link>
		<comments>http://www.didaque.com/buka-2.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Jul 2011 13:22:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理職のためのNLP</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPに関して]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.didaque.com/?p=107</guid>
		<description><![CDATA[
NLP資格のセミナーに出ることで、
たくさんの優れたテクニックや考え方を学ぶことが出来ます。


それは、真剣に学び、活用することで、
本当に、私たちの人生にいい結果をもたらしてくれるものです。


では、管理職の方がNLPを学ぶことで、
自分の部下に対して、どのような活用の仕方が
出来るのでしょうか？


NLPを大阪で学んだ男性の管理職の方は、
次のように使っているそうです。


・社内研修
・部下の指導の為にコミュニケーションテクニックを使う
・プレゼンテーションのスキル


他にも、たくさんことがあります。
では、他にあるものをご紹介します。


NLPだけの視点で固まると危険なのですが、
大切な視点でもありますのでご紹介します。


部下の中にも、いろいろな人が存在していますよね。
そこで、常にこの管理職の方が考えているのは、
結果が出ている部下と結果が出ていない部下との違いは何か？


言い方を変えると、
何が結果を出してくれていて、
何が結果に対しての障害になっているか？
あるいは、足りないものや修正が必要なものは何か？


NLPには、
・ニューロ・ロジカル・レベル
・セルフイメージ
・考え方
・コミュニケーション
・メタプログラム
・質問のテクニック
・アウトカム
・脳の使い方


などの様々な要素がありますから、
この部下には何があって、何があればよくて、
どうしたらよくなるのか？


そんなことを考えているそうです。


すると、段々と見えてくるものがあるそうです。
ポイントは自分がNLPの本質を理解することと、
常に部下に対してフォーカスすることだそうです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />NLP資格のセミナーに出ることで、<br />
たくさんの優れたテクニックや考え方を学ぶことが出来ます。<br />
<br />
<br />
それは、真剣に学び、活用することで、<br />
本当に、私たちの人生にいい結果をもたらしてくれるものです。<br />
<br />
<br />
では、管理職の方がNLPを学ぶことで、<br />
自分の部下に対して、どのような活用の仕方が<br />
出来るのでしょうか？<br />
<br />
<br />
NLPを大阪で学んだ男性の管理職の方は、<br />
次のように使っているそうです。<br />
<br />
<br />
・社内研修<br />
・部下の指導の為にコミュニケーションテクニックを使う<br />
・プレゼンテーションのスキル<br />
<br />
<br />
他にも、たくさんことがあります。<br />
では、他にあるものをご紹介します。<br />
<br />
<br />
NLPだけの視点で固まると危険なのですが、<br />
大切な視点でもありますのでご紹介します。<br />
<br />
<br />
部下の中にも、いろいろな人が存在していますよね。<br />
そこで、常にこの管理職の方が考えているのは、<br />
結果が出ている部下と結果が出ていない部下との違いは何か？<br />
<br />
<br />
言い方を変えると、<br />
何が結果を出してくれていて、<br />
何が結果に対しての障害になっているか？<br />
あるいは、足りないものや修正が必要なものは何か？<br />
<br />
<br />
NLPには、<br />
・ニューロ・ロジカル・レベル<br />
・セルフイメージ<br />
・考え方<br />
・コミュニケーション<br />
・メタプログラム<br />
・質問のテクニック<br />
・アウトカム<br />
・脳の使い方<br />
<br />
<br />
などの様々な要素がありますから、<br />
この部下には何があって、何があればよくて、<br />
どうしたらよくなるのか？<br />
<br />
<br />
そんなことを考えているそうです。<br />
<br />
<br />
すると、段々と見えてくるものがあるそうです。<br />
ポイントは自分がNLPの本質を理解することと、<br />
常に部下に対してフォーカスすることだそうです。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.didaque.com/buka-2.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.didaque.com/buka-2.html" />
	</item>
		<item>
		<title>相手の人格と行動は違う</title>
		<link>http://www.didaque.com/aitenojinkaku.html</link>
		<comments>http://www.didaque.com/aitenojinkaku.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 13:19:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理職のためのNLP</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPに関して]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.didaque.com/?p=104</guid>
		<description><![CDATA[
NLP資格のセミナーを学ぶと、
LABプロファイルというものがあります。


実は、NLPのメタプログラムから進化したものです。
そして、このLABプロファイルを一言で言うと、
相手の使っている言葉から、相手のある状況においての傾向を知ることができるのです。


・何にやる気を持つことができるのか？
・何に対して、失うのか？
・ストレスへの反応はどうか？


このようなことを知ることで、
相手に対して接し方も関わり方も変えていくことができるのです。


そして、このLABプロファイルの本質は、
相手の傾向を知り、人間の行動や動機に関する
パターンを学習する中で、その人の人間性と
行動が全くの別物だということが分かってくるのです。


NLPを福岡で学んだ男性は、
感情的になり易い部下に対して、
次のようなことを考えていました。


人間的にどうなんだ？


しかし、ある特定の状況、
つまり、会社ないなら「仕事」においての
行動のパターンですので、部下の人格そのものではないのです。


それを知ってから、すこしものごとの見方が変わったそうです。


ここは重要です。


・人格と行動は別ものであるということ
・ある特定の状況での相手の傾向には、その人の一部であって全体でないということ


ここを知ること、理解すること、
その上で、相手に対しての理解を示すことは卑怯に大切な事なのです。


すると、人に対して優しくなれたり、
今以上に理解や共感を示していこうとも思ってくるのです。
その結果、人間関係は、より素敵な展開を見せていくのです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />NLP資格のセミナーを学ぶと、<br />
LABプロファイルというものがあります。<br />
<br />
<br />
実は、NLPのメタプログラムから進化したものです。<br />
そして、このLABプロファイルを一言で言うと、<br />
相手の使っている言葉から、相手のある状況においての傾向を知ることができるのです。<br />
<br />
<br />
・何にやる気を持つことができるのか？<br />
・何に対して、失うのか？<br />
・ストレスへの反応はどうか？<br />
<br />
<br />
このようなことを知ることで、<br />
相手に対して接し方も関わり方も変えていくことができるのです。<br />
<br />
<br />
そして、このLABプロファイルの本質は、<br />
相手の傾向を知り、人間の行動や動機に関する<br />
パターンを学習する中で、その人の人間性と<br />
行動が全くの別物だということが分かってくるのです。<br />
<br />
<br />
<a title="NLP福岡" href="http://www.nlp.co.jp/" target="_blank">NLPを福岡</a>で学んだ男性は、<br />
感情的になり易い部下に対して、<br />
次のようなことを考えていました。<br />
<br />
<br />
人間的にどうなんだ？<br />
<br />
<br />
しかし、ある特定の状況、<br />
つまり、会社ないなら「仕事」においての<br />
行動のパターンですので、部下の人格そのものではないのです。<br />
<br />
<br />
それを知ってから、すこしものごとの見方が変わったそうです。<br />
<br />
<br />
ここは重要です。<br />
<br />
<br />
・人格と行動は別ものであるということ<br />
・ある特定の状況での相手の傾向には、その人の一部であって全体でないということ<br />
<br />
<br />
ここを知ること、理解すること、<br />
その上で、相手に対しての理解を示すことは卑怯に大切な事なのです。<br />
<br />
<br />
すると、人に対して優しくなれたり、<br />
今以上に理解や共感を示していこうとも思ってくるのです。<br />
その結果、人間関係は、より素敵な展開を見せていくのです。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.didaque.com/aitenojinkaku.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.didaque.com/aitenojinkaku.html" />
	</item>
		<item>
		<title>相手の立場に立ってみる</title>
		<link>http://www.didaque.com/aitenotatiba.html</link>
		<comments>http://www.didaque.com/aitenotatiba.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 May 2011 13:26:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理職のためのNLP</dc:creator>
				<category><![CDATA[テクニック]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.didaque.com/?p=101</guid>
		<description><![CDATA[
自分の部下の気持ちを知りたいと思ったことはありませんか？


管理職やリーダーと言われている人達なら、
そのような気持ちになたことは、一度や２度はあるかと思います。


また、管理職でない人も、コミュニケーションする相手の
気持ちを今以上に理解して、想像できたらいかがですか？


相手のことを、深く理解して、共感して、察していく。
NLPでは、アソシエイトとデソシエイトという物の見方があります。


アソシエイトは、主観的な視点です。
私は◯◯という視点です。


想像にしても、自分の目から見た状態を指しています。
そのイメージの中には自分は入っていません。


そして、NLPのデソシエイトは、客観的な視点です。
客観的な視点ですから、主観をおいて、冷静に落ち着いて、
相手のことを見ている状態なのです。


そして、NLPのデソシエイトでイメージをする際には、
自分の姿も入って来ます。


このデソシエイトの視点は、とても大切ですが、
最初のうちは、大変かもしれません。


その時に、NLPのデソシエイトの状態をつくりだしやすい質問があります。
とても単純なのですが、「◯◯さんは今、どんな状態なのだろうか？」
「何を感じているのだろうか？」「何を考えているのだろうか？」
「どんな気持ちなのだろうか？」


など、相手を察する質問をするのです。


それだけで、客観的に考えたり、見たり、想像することができるのです。
そして、相手のことを感じ取ったり、想像したときに、
相手に対して、新しい視点を持つことができるのです。


NLPとは、このような視点も持つことができるのです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />自分の部下の気持ちを知りたいと思ったことはありませんか？<br />
<br />
<br />
管理職やリーダーと言われている人達なら、<br />
そのような気持ちになたことは、一度や２度はあるかと思います。<br />
<br />
<br />
また、管理職でない人も、コミュニケーションする相手の<br />
気持ちを今以上に理解して、想像できたらいかがですか？<br />
<br />
<br />
相手のことを、深く理解して、共感して、察していく。<br />
NLPでは、アソシエイトとデソシエイトという物の見方があります。<br />
<br />
<br />
アソシエイトは、主観的な視点です。<br />
私は◯◯という視点です。<br />
<br />
<br />
想像にしても、自分の目から見た状態を指しています。<br />
そのイメージの中には自分は入っていません。<br />
<br />
<br />
そして、NLPのデソシエイトは、客観的な視点です。<br />
客観的な視点ですから、主観をおいて、冷静に落ち着いて、<br />
相手のことを見ている状態なのです。<br />
<br />
<br />
そして、NLPのデソシエイトでイメージをする際には、<br />
自分の姿も入って来ます。<br />
<br />
<br />
このデソシエイトの視点は、とても大切ですが、<br />
最初のうちは、大変かもしれません。<br />
<br />
<br />
その時に、NLPのデソシエイトの状態をつくりだしやすい質問があります。<br />
とても単純なのですが、「◯◯さんは今、どんな状態なのだろうか？」<br />
「何を感じているのだろうか？」「何を考えているのだろうか？」<br />
「どんな気持ちなのだろうか？」<br />
<br />
<br />
など、相手を察する質問をするのです。<br />
<br />
<br />
それだけで、客観的に考えたり、見たり、想像することができるのです。<br />
そして、相手のことを感じ取ったり、想像したときに、<br />
相手に対して、新しい視点を持つことができるのです。<br />
<br />
<br />
<a title="NLPとは" href="http://www.nlp.co.jp/about-nlp.html" target="_blank">NLPとは</a>、このような視点も持つことができるのです。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.didaque.com/aitenotatiba.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.didaque.com/aitenotatiba.html" />
	</item>
	</channel>
</rss>

